
こんなお悩みはございませんか?

- 朝起きることができない
- 午前中は調子が悪くて動けない
- 立ち上がる時にフラフラして怖い
- 頭痛や腹痛で学校に行けない
- 食欲がなく、ご飯がおいしく食べれない
- 起立性調節障害と診断された
- 午後になると少しずつ楽になってくる
近年、非常に多くなっている起立性調節障害
中高生の約10%と非常に多くのお子さんが
同じく辛い症状にお悩みです。
起立性調節障害で悩んでいた方の感想
・薬を飲んでも治らない 中学2年生 女の子(親御さんの感想です)

中学1年の5月ごろから朝に頭痛やふらつきで学校に行きにくいことが徐々に増えていました。最初は学校に行きたくないだけかとあまり心配していませんでしたが、3日連続で起きられなかった時に怒ってしまい、立ち上がろうとした娘が倒れてしまった瞬間ものすごく後悔しました。病院で起立性調節障害と言われ、もらった薬で少し学校に行ける日は増えましたが、5月になると薬を飲んでもしんどい日が続いたため他の治療を探していてオステオパシーを見つけました。正直不安もありましたが、病院を嫌がっていた娘が行く前と後で体の感覚が違うと嫌がらず通う姿に不安も薄れていきました。通い始めて3カ月で頭痛とふらつきはほとんど無くなり、薬を飲んでいた時はあった体のだるさもないようで感謝しています。ありがとうございました。
起立性調節障害はなぜ起こるのか?
起立性調節障害の原因は自律神経の調節が上手くいかないことです。
特に血圧や心拍の調整が上手くいかず、立ちくらみ、めまい、動悸などが起こります。
他にも自律神経の不調から起こる症状として頭痛、腹痛、だるさなどがあります。
起立性調節障害の特徴として自律神経の調節に時間がかかってしまい、お昼頃まで調子が悪い方が多いです。
そのため学校に遅刻しがちだったり、徐々に学校に行きにくくなってしまいます。
当院の施術による効果
- 自律神経の調整
- 血流や呼吸の正常化
- 姿勢改善
- 睡眠改善で疲れにくい身体に
- 当たり前の生活を取り戻し、メンタル面の安定

お子さんにとって1番辛いのは寝る、起きる、学校に行くといった当たり前にできていたことができなくなることだと思います。
頑張りたくても頑張れない。嫌いな自分になってしまうことがその子をどんどん追い込んでしまいます。
オステオパシーで元気にやりたいことができる生活を取り戻しませんか?
